メインメニュー
チャート
パートナーサイト
  
投稿者 : hiropon 投稿日時: 2007-05-19 17:14:17 (1285 ヒット)

外国債とは、大きく分けて3つに分類出来ます。1つめが外貨債(外貨建て債券)であり、米ドル建て、ユーロ建て、豪ドル建てなどがこれに当たります。2つめに二重通貨債(二重通貨建て債権)があり、デュアルカレンシー債、逆(リバース)デュアルカレンシー債などがこれにあたります。3つめに円貨債(円貨建て債権)も外国債に分類されており、これはユーロ円債や円建て外債(サムライ債)などになります。


投稿者 : hiropon 投稿日時: 2007-05-14 17:17:30 (879 ヒット)

中国本土市場は、A株とB株ともに市場最高値を更新ています。2007年に入ってからは上昇速度は更に加速し、3月頃から「バブルである」という声も多く聞かれるようになりましたが、4月、5月も上海指数は上昇を続けました。この水準になってくると「バブルでは無いのではないか?」との声が聞こえるようになってきました。中国はバブルなのか?それともバブルでは無いのでしょうか?


投稿者 : hiropon 投稿日時: 2007-03-26 17:09:26 (1034 ヒット)

日本でロシアの証券取引所に上場されたロシア株を直接販売する証券会社は存在しない(2007年3月26日現在)ので、ロシア株を取引する為には、米国に上場された大型のロシア株ADR(米国預託証券)を購入するか、日本で販売されるロシア株ファンドを購入するかという選択肢になります。


投稿者 : hiropon 投稿日時: 2007-03-23 18:11:07 (911 ヒット)

2007年は、投資信託ブームと言われるほどに多数の投資信託が設定され、中でも外国の証券取引所や債券などに投資する外貨建て投信などに人気が集まっていたようです。しかし、この所のサブプライムローンに端を発する大きな下げによって、投資信託にも陰りが見え初めてきました。しかし、未だに投資信託を保有されている方は多いと思います。

ネットや銀行窓口、郵便局窓口などで投資信託を買うのは手軽で良いのですが、こういった場所では投資信託に対する丁寧な説明などは行われないので、基本的に全て自分で理解する必要があります。特に投資信託に関係する費用の点については、細かいところまできちんと理解しないと、自分が買っている投資信託で損をしているかどうかも分からなくなります。ですから、今回は投資信託の費用について取り上げます。


投稿者 : hiropon 投稿日時: 2006-12-27 17:04:14 (856 ヒット)

新生銀行は、投資信託の運用残高がインド第1位であるUTIグループ(UTI Asset Management Company Pvt. Ltd.)と組む形でインド株ファンドの新規設定を行った。運用は12月17日で、新生銀行の他にも複数の証券会社で扱う商品となる。

この商品は、追加型証券投資信託/ファンド・オブ・ファンズであり、信託期間は無期限である。初期設定時の申し込みの他に、継続募集期間として2006年12月27日(水)からはいつでも申し込む事が可能である。継続募集で申し込む場合には、取得申込日の翌営業日における基準価額となる。申し込み単位は、1万円以上1円単位なため、例えば、129000円という申し込み方も可能である。


« 1 ... 6 7 8 (9)
スポンサードリンク





Powered by 中国株ネット (C) 2008 - 2010 中国株ネット