サイトマップ - FaQ - お問い合わせ
[こんにちは、ゲストさん] - ユーザ登録する - ログイン
トップ  インド株ニュース  インド株ブログ  インド株レポート  インド株ファンド  インド株ADR
Welcome Guest
スポンサードリンク
インド株ファンド
インド株ADR
インドの動画
インドの基礎データ
インド株概要
インド株関連リンク
リンク集
オススメ書籍
パートナーサイト

為替FXネット
Investment conferen..
ロシア株ネット
中国知るネット
ベトナム株ネット
ロンドン旅行ガイド
中国株ネット
北京旅行ガイド
中国株香港市場
パリ旅行ガイド
BRICSネット
インド株情報局
日本株ネット
投資信託情報局
航空マイルネット
サイト情報
サイト管理者

hiropon

takeo
 


スポンサードリンク


インデックスチャート(日足)
インドの株式市場は、約130年の歴史を持つアジア最古の証券取引所「ムンバイ証券取引所」および近年設立された「ナショナル証券取引所」を中心に、約5,000社を上回る上場銘柄の取引がなされています。株式時価総額では、日本、香港、中国、台湾、韓国に次いでアジアでは6番目の規模ということになります。

NIFTY

SENSEX

NIFTY

SENSEX
インド株・中国株の最新ニュース
投稿者: hiropon 投稿日時: 2008-7-4 4:59:36 (541 ヒット)

インド株式市場は、アメリカの市場が下げ始めて以降、厳しい状況が続いています。世界的に資金の流入が活発で、市況が絶好調であった2007年に数多く設定された投資信託は、設定後のリターンがほぼマイナスになっています。唯一、原油高(資源高)の恩恵を受けているロシア、ブラジルなどの市況はそれほど悪い状況でもありません。

つまり、2007年に投資信託を買った人は、特に損失を被ってしまっています。このような状況で、投資家としてはどのような行動を取れば良いのでしょうか。結論から言えば、撤退も早いほうが良いと思っています。今後、限定的な値上がりを見せるでしょうが、再び勝負できるように、資産保全が一番重要と考えています。
[続きを読む]

残り1401字

Cityカードでマイルをガンガン貯める
インド株ニュース
インド株の最新ブログ記事
これからはインド株!
インド株!歩き方
インド株・中国株 徹底比較宣言
インド株!調査隊
スポンサードリンク


中国株でいこう!
Hiroponの中国株日記
>>>中国株でいこう!
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
インドの紅茶
Powered by XOOPS 2.0@日本株ネット